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ドルは底入れしたか? 過剰な利下げ観測がドル売り筋を脆弱に
TradingKey - 2025年初頭の外国為替市場では「弱いドル」トレードが支配的で、投資家は米ドルの下落に大きくベットしていた。しかし、米連邦準備制度理事会(FRB)が9月に初の利下げを実施した後、このコンセンサスは揺らぎ始めている。上半期に10%以上下落したドル指数(DXY)は、年央以降2%反発している。
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TradingKey
Fri, Oct 10
ロシア産原油の取引業者、インド国営製油企業に人民元決済要請=情報筋
Nidhi Verma Florence Tan[ニューデリー/シンガポール 7日 ロイター] - ロシア産原油を取り扱う業者がインドの大手国営製油会社インディアン・オイル(IOC)IOC.NSに対し、中国人民元での代金支払いを要請し始めた。インドと中国の関係改善を好機とし、インド企業との決済手続きを簡素化しようとする動きだ。複数の業界筋が話した。業界筋によると、IOCは最近、タンカー2、3隻分のロシア産原油の支払いを人民元で行った。IOCはロイターのコメント要請に直ちには応じなかった。ロシアのウクライナ侵攻を受けて欧米が対ロ制裁を始めて以来、長年ドルが支配的だった石油取引決済において、人民元...
ロイター
Wed, Oct 8
訂正-COLUMN-史上最高値を更新、基軸通貨性から探るユーロ/円の上値余地=唐鎌大輔氏
唐鎌大輔 みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト[東京 8日] - 金融市場は、自民党の高市早苗新総裁誕生とこれに伴うリフレ政策復活への期待感から、円売り・債券売り・株買い一色の地合いである。現時点では、高市氏の胸中は測りかねる。高市氏は総裁就任直後に「コストプッシュ型インフレという状態で放置して、これでデフレではなくなったと安心するのは早い」と述べている。実際は、 コストプッシュで上がった部分は修正されずに前年比で淡々と上がり続けているため、「値上がり後の供給に需要が付いてきている」という意味では必ずしもコストプッシュ型インフレとも言い切れないし、そもそも「コストプッシュ型のインフレだか...
ロイター
Wed, Oct 8
世界の暗号資産ETF、1週間で過去最大の60億ドル資金流入
[7日 ロイター] - デジタル資産運用会社コインシェアーズのデータによると、暗号資産(仮想通貨)に連動する上場投資信託(ETF)は4日までの1週間で、世界全体で過去最大となる59億5000万ドルの資金が流入した。デジタル資産に対する強い需要がビットコインの史上最高値更新を後押しした。世界最大の仮想通貨ビットコインBTC=は5日、8月の高値を上回って最高値を更新した。その後も上昇し続け、6日には初めて12万6223ドルを付けた。資金流入額は国別で米国が50億ドルとトップ。スイスが5億6300万ドル、ドイツが3億1200万ドルと続き、いずれも過去最高を記録した。資産別でビットコインが35億500...
ロイター
Wed, Oct 8
ライブマーケット-景気懸念とテスラが重しとなり株価は下落
米国主要株価指数は赤に転換、ナスダックが最も弱い。消費財がS&Pセクターの上昇率トップ、消費者裁量が最も下落 ドル、金は上昇、原油は上昇。 米10年債利回りは4.13%まで低下 [ 10月7日 ] - ロイターの記者がリアルタイムでお届けするマーケット情報サイトへようこそ。ご意見・ご感想は下記までお寄せください。 markets.research@thomsonreuters.com 景気懸念とテスラが重しとなり、株価は下落取引序盤に方向感が定まらなかった米国株は、テスラTSLA.Oの下落がさらに足を引っ張る中、経済の回復力に対する懸念に引っ張られ、火曜日は下落して引けた。 ニュ...
ロイター
Tue, Oct 7
ライブマーケット-BofA研究所、労働市場の減速継続を示唆
米国主要株価指数は赤に転換、ナスダックが最も弱い。消費財がS&Pセクターの上昇率トップ、消費者裁量は最も低迷 ドル、金はじりじりと上昇、原油は下落。 米10年債利回りは4.11%に低下 [ 10月7日 ] - ロイターの記者がリアルタイムでお届けするマーケット情報サイトへようこそ。ご意見・ご感想は下記までお寄せください。 markets.research@thomsonreuters.com 労働市場の減速継続を示唆するBOFA研究所のデータ政府機関の閉鎖が続き、投資家が経済データの不足に悩む中、バンク・オブ・アメリカ・インスティテュートは月曜日のメモで、内部データが9月の雇用増...
ロイター
Tue, Oct 7
ライブマーケット-NY連銀報告後、ウォール街の株価指数は赤に、金先物は4000ドル/オンスの大台を超える
米国主要株価指数は赤に転換、ナスダックが最も弱い。S&Pの業種別上昇率トップは消費財、最も低いのは消費財。 欧州のSTOXX 600は0.2%の下落。ドル、金はじりじりと上昇、原油は下落。 米10年債利回りは4.11%に低下 [ 10月7日 ] - ロイターの記者がリアルタイムでお届けするマーケット情報サイトへようこそ。ご意見・ご感想は下記までお寄せください。 markets.research@thomsonreuters.com NY連銀報告後、ウォール街の株価指数は赤に。ウォール街の主要株価指数は、ニューヨーク連銀の報告を受けて雇用市場に対する懸念が高まり、それまでの上昇を一...
ロイター
Tue, Oct 7
ライブマーケット-消費者が強い株式市場を必要とする理由
米国主要株価指数は赤に転換、ナスダックが最も弱い。S&Pの業種別上昇率トップは消費財、最も低いのは消費財。 欧州のSTOXX 600は0.2%の下落。ドル、金はじりじりと上昇、原油は下落。 米10年債利回りは4.12%に低下 [ 10月7日 ] - ロイターの記者がリアルタイムでお届けするマーケット情報サイトへようこそ。ご意見・ご感想は下記までお寄せください。 markets.research@thomsonreuters.com 消費者にも強い株式市場が必要な理由最近の経済データは堅調な個人消費を示しているが、ファンドストラットのストラテジストは行間に注目し、経済、そしておそら...
ロイター
Tue, Oct 7
ライブマーケット-ETFのシェアクラスが投資信託に:第3四半期決算の論点
米国主要株価指数は赤に転換、ナスダックが最も弱い。公益事業がS&Pのセクター別上昇率トップ、消費者関連は伸び悩む 欧州のSTOXX 600は0.2%下落。ドル、金はじりじりと上昇、原油は下落、ビットコインは2%下落 米10年債利回りは4.13%に低下 [ 10月7日 ] - ロイターの記者がリアルタイムでお届けするマーケット情報サイトへようこそ。ご意見・ご感想は下記までお寄せください。 markets.research@thomsonreuters.com ETFのシェアクラスは投資信託へ:第3四半期決算の論点 米証券取引所が先週、資産運用会社が投資信託に上場株式クラス...
ロイター
Tue, Oct 7
〔アングル〕大手投資銀、円買い推奨を撤回 高市氏勝利受け
Alun John Amanda Cooper[ロンドン 6日 ロイター] - 複数の大手銀行の間で、円の強気ポジション推奨を取り下げる動きが出ている。4日の自民党総裁選での高市氏当選を受け、市場ではすでに金融緩和や財政拡張的な政策への思惑に基づく「高市トレード」が再開。週明けの外国為替市場では円安が進行し、対ドルJPY=で150円の節目を突破、1日としては5カ月ぶりの大幅な下げとなる見通しとなった。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ路線と、日銀の段階的利上げを織り込む市場やアナリストは、円が今年反発すると見ていたものの、高市氏の当選を受け、円高を見込んだポジションの推奨を撤回した。 ド...
ロイター
Mon, Oct 6
ドイツ銀行とゴールドマン、円ロング推奨を中止 高市氏勝利で
[6日 ロイター] - ドイツ銀行とゴールドマン・サックスの通貨ストラテジストは、自民党総裁選で高市早苗氏が勝利したことを受けて、円のロング(買い持ち)推奨を中止した。 ドイツ銀行のグローバル為替調査責任者、ジョージ・サラベロス氏は顧客向けリポートで「われわれは(円を)ロングにしていたが、週末の自民党総裁選の結果を受けて、現在はポジションを解消している。高市氏の予想外の勝利により、日本の政策の優先順位や(日銀の)利上げサイクルのタイミングを巡る不確実性が過度に高まった」と述べた。
ロイター
Mon, Oct 6
COLUMN-スイス中銀の為替介入はユーロ買い一択、世界の準備通貨構成に影響するか
Mike Dolan [ロンドン 2日 ロイター] - スイス国立銀行(SNB、中央銀行)は特別なケースかもしれない。だが中央銀行が準備通貨として優先的に組み入れる通貨に関する変化を探しているなら、SNBの動きは興味深いエピソードと言える。具体的には、購入対象からドルが外れているのだ。 トランプ米政権が4月に打ち出した関税措置をきっかけにドルが急落し、投資家が金とともに安全資産とされるスイスフランに殺到したため、超フラン高がもたらすデフレ圧力に対するSNBの長年にわたる闘いが今年劇的に再燃した。 スイスの物価上昇率は前年比で4年ぶりのマイナスとなり、SNBは6...
ロイター
Fri, Oct 3
〔GRAPHIC〕金価格が過去最高値、銀も迫る勢い
Anushree Mukherjee[1日 ロイター] - 金価格が1日、過去最高値を更新した。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ期待の高まりや、ドル安を背景に比較的安全な資産としての金需要が高まっており、今年に入ってからの上昇率は47%に達した。銀も追随し、今年に入ってから63%上昇、過去最高値に迫る水準で推移している。 <強気相場が加速>金地金(金現物) XAU=は1日に1オンス当たり3895.09ドルを付け、過去最高値を更新した。1520GMT時点では3864.16ドルで取引された。利回りを生まない金は地政学的および経済的に不確実性が高まる時期に投資家をひきつけており、2024年には27...
ロイター
Thu, Oct 2
COLUMN-米国の4%成長と雇用創出停滞をどう説明するか
Mike Dolan[ロンドン 30日 ロイター] - 米経済はほぼ4%の成長を遂げているのになぜ雇用が増えていないのか。これは激動の2025年が最終の四半期に入る現時点で、最も大きな謎のひとつだ。その答えは人工知能(AI)にあるのかもしれないが、証明するのは難しいだろう。米金融市場は4月、トランプ米大統領の関税計画発表のために心臓発作寸前の打撃を受けたがその後は力強く反発し、SP500種は安値から33%も上昇した。一方で米経済は第3・四半期終了時点で年率換算3.9%成長の軌道に乗っている。さらに、金融環境がほぼこの4年間で最も緩和的な状態にあるにもかかわらず、米連邦準備理事会(FRB)は再び...
ロイター
Wed, Oct 1
COLUMN-ストレス下の英国債市場、日本が警戒したい「もらい事故」=唐鎌大輔氏
唐鎌大輔 みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト[東京 25日] - 9月を振り返ってみると、欧州債券市場で不穏な報道が目立った。例えば月半ばにかけてはフランスの政局流動化と、それに伴う財政悪化懸念から格付けが引き下げられ、同国の10年債利回りがイタリアを上回るという動きが注目された。これは1999年以来の出来事である。しかし、こうしたフランスの動き以前に英国の債券市場も断続的な注目を集めており、9月2日、英国債の10年物利回りが一時4.85%を突破したことが話題になった。これは2022年9月の「トラスショック」時を上回る水準だ。24日現在も4.7%程度で推移している。ちなみにユーロ圏の1...
ロイター
Thu, Sep 25
EXCLUSIVE-韓国大統領、米貿易協定巡り警告 「97年金融危機再来の恐れ」
Josh Smith Hyunjoo Jin Heejung Jung[ソウル 22日 ロイター] - 韓国の李在明大統領は停滞している米国との貿易交渉を巡り、安全策なしに米国の要求を受け入れれば、韓国経済は1997年の通貨・金融危機に匹敵する危機に陥る恐れがあるとの見解を示した。米韓は7月に貿易協定に大枠合意し、韓国が3500億ドルの対米投資を行う代わりに、米国は韓国製品に対する関税を引き下げるとされた。しかし李氏は投資の取り扱いを巡る相違のため、合意内容の文書化が遅れていると述べた。19日に行われたインタビューで、「米国の要求通りに3500億ドルを引き出し、全額を米国内に現金で投資すること...
ロイター
Mon, Sep 22
〔マクロスコープ〕プラザ合意40年、行天元財務官の後悔とメッセージ(下)
Tamiyuki Kihara Makiko Yamazaki[東京 22日 ロイター] - 1985年のプラザ合意からの40年、行天豊雄氏(94)は大蔵省(当時)で財務官などを歴任した後も世界経済を間近で見続けてきた。プラザ合意の一連の過程からどんな教訓を得たか。行天氏は「日本の政治家とか企業とかメディアとか学会とか、そういうところを含めて世界が変わっている時にはね、日本も変わらなければいけない」と強調する。当時の政府には「長期的な国の将来を考えて政策を作っていく姿勢がもっとあってもよかったと思う」とも悔やんだ。 <日銀はインフレ意識を>現下の日本経済への懸念について、行天氏は「金...
ロイター
Sun, Sep 21
〔マクロスコープ〕プラザ合意40年、行天元財務官の後悔とメッセージ(中)
Tamiyuki Kihara Makiko Yamazaki[東京 22日 ロイター] - 大蔵省(当時)国際金融局長としてプラザ合意の交渉に携わった三菱UFJ銀行名誉顧問の行天豊雄氏(94)は1985年秋以降、円の急騰に気をもむことになる。合意直前に1ドル約240円だった為替相場は、87年1月には150円を切るまでに円高が進行。「こんなことでいいのか」。国内にはそんな空気が急速に広がっていったという。 <甘かった読み、「勘」に頼らざるを得ず>果たして交渉過程でここまでの事態を想定していたのか。行天氏は合意後の相場について「(交渉の中で)想定する数字は出ていた。だいたい平均して10...
ロイター
Sun, Sep 21
〔マクロスコープ〕プラザ合意40年、行天元財務官の後悔とメッセージ(上)
Tamiyuki Kihara Makiko Yamazaki[東京 22日 ロイター] - 日本経済の大きな転換点となった1985年のプラザ合意から、22日で40年となる。当時、対米輸出に支えられていた日本は合意による円高の急伸に苦しみ、対症療法的な金融緩和は不動産や株式価格の膨張を生みバブル崩壊につながっていく。大蔵省(現・財務省)国際金融局長としてプラザ合意の交渉に携わった三菱UFJ銀行名誉顧問の行天豊雄氏(94)に、交渉過程の舞台裏や今後の日本経済のあるべき姿について聞いた。 <肌で感じた米保護主義>プラザ合意の交渉は85年春から始まった。当時、レーガン政権下の米国は貿易と財...
ロイター
Sun, Sep 21
野村證券、10月のFRB減額予想を追加、政策緩和は大方の予想通り
[ 9月18日 ロイター] - 野村證券は、米連邦準備制度理事会(FRB)が今年残り2回の会合でそれぞれ25ベーシスポイントの利下げを実施すると予想している。日本の証券会社はこれまで、10月に一時停止、12月に利下げを予想していた。FRBは、米国の労働市場の低迷と失業率上昇の兆し((link))に直面し、水曜日に12月以来初めて利下げを行い、ドナルド・トランプ大統領が求める方向へ舵を切った。パウエルFRB議長は2日間の金融政策決定会合後の記者会見で、10月と12月の会合でさらに利下げを実施することを示唆し、雇用市場の軟化がパウエル議長や同僚の政策立案者にとって最大の関心事であることを強調した。...
ロイター
Thu, Sep 18
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