[ 4月6日 ] - バイオテクノロジー会社イミュニティバイオIBRX.Oの株式は、プレマーケットで7.52ドルに3%上昇。
膀胱がん治療薬「アンクティバ」の販促資料に関するFDAの懸念に対処したと発表。
ポッドキャストをウェブサイトから削除し、サードパーティプラットフォームに削除を依頼したと発表。
FDAが引用したテレビ広告が放映されず、一般にも公開されなかったと言う。
FDAの処方薬プロモーション局は3月13日、創業者パトリック・スンシオン氏によるポッドキャストとテレビ広告のコメントをめぐり、同社に連絡した。
同社のAnktivaは、治療が困難な膀胱癌の前治療に反応しなかった成人に対するBCGとの併用で承認されている。
直近の終値で、株価は前年同期比約3倍に上昇。