[ 3月17日 ] - チップ企業のクアルコムQCOM.Oの株式は、3.1%上昇し、プレマーケットで133.33ドルとなった。
QCOMは、新たな、期限なしの200億ドル((link))の自社株買い計画を発表。
QCOMの取締役会は、1株当たり0.89ドルから0.92ドルへの四半期現金配当の増額を承認したと発表。
新たな自社株買いの権限は、残りの自社株買い権限が約21億ドルある、2024年11月に発表されたQCOMの自社株買いプログラムに追加される。
最終終値現在、株価は今年に入ってから約24%下落している。