[ 3月10日 ] - アプライド・マテリアルズAMAT.Oとマイクロン・テクノロジーMU.Oは、AIアプリケーション向け新たなダイナミック・ランダム・アクセス・メモリ(DRAM)チップの開発で提携を発表し、株価は上昇した。
AMATは1.6%高、MUは3.2%高で、ともに2日続伸。
(link) 火曜日の声明によると、アプライド マテリアルズとマイクロン社のチームは、先進DRAM、HBM(高帯域幅メモリ)、AIアプリケーション向けNANDの次世代材料、プロセス技術、アーキテクチャの開発で協業している。
AMATは年初来34%増、MUは年初来約42%増となった。これに対し、NASDAQ総合指数.IXICは2.4%減となった。